若林健太

若林けんたからのご挨拶

ご挨拶

政治を志す原点

26歳の時、私は長野市内に税理士・公認会計士事務所を鉛筆一本机一つで始めました。以来20年間、税務業務や県内上場会社・金融機関の監査を通じ、地域経済の実際、中小企業の苦闘を肌で感じてきました。地域の金融と経済の実体を知るものとして、何かお役に立ちたい、これが政治を志す私の原点です。

人と地域の絆を大切にしたい

家族の絆を社会の基本とし、伝統、文化、自然との共生に根ざした地域社会とのつながりを大切にして、地域から国家を創り上げていくことが、私の目指す政治の方向です。環境や医療・介護といった新しい産業分野の育成や農林業・観光業の振興、そして日本の潜在的な底力を引き出し、世界に貢献し、国際社会から評価される誇りの持てる国を、私は創っていきたいと思います。

まっすぐ、世のため人のために

政治の役割は、社会と暮らしの安定した基盤づくりにあります。私は真の保守政治を志すものとして、国民の意見を反映できるもうひとつの責任政党としての自由民主党を新生させ、まっすぐに、ぶれることなく、世のため人のためになる政治を実行していきたいと決意しています。
皆様のご理解とご支援をよろしくお願いいたします。

参議院議員 若林けんた


ページトップ